オーヒログループ沿革

昭和 36年   砂利採取販売・建設事業を目的として株式会社大博建設を設立 
  37年   河川における砂利採取禁止に伴い、現在の八王子小津町において砕石プラントを設置、
採石事業の開発を始める
  46年   採石業者登録/東通採石第58号
  48年  

水洗施設を新設し、コンクリート用骨材生産を始めると同時に、販売・輸送部門における
大博建設グループの確立をめざして、搬入区域の拡張に務める。

東京における自然の保護と回復に関する条例51条1項許可

  54年   採石法・採取計画の許可更新
販売・運輸部門を大博建設より分離独立、株式会社大博を設立
平成 2年  

株式会社オーヒロ興産設立(資本金30,000,000円)

株式会社大博建設より販売の一任を受ける

  2年 10月 環境サービスの設立 残土改良事業に着手 
  4年 3月 ダンプの管理及び保険代理店業務を目的に 有限会社 共生建業 設立
  5年 5年 資本金の増資(資本金40,000,000円) 
  6年 4月 土木・舗装工事を請負う為、株式会社 三全建設を設立
  9年 10月 ~23年10月まで圏央道工事 恩方トンネル 城跡トンネル 高尾山トンネルで
(株)三全建設がトンネルのズリ運搬に携わる。
  22年 3月 (株)三全建設 自動車貨物運搬業の許可を取得
  22年 4月

(株)三全建設 代表取締役社長に 下山 功 就任

  24年 9月 本社を八王子市打越町1453-2に移転
  25年 6月 (株)三全建設と(有)共生建業を統合 (株)三全建設を存続会社とする
平成 25年 7月 (株)オーヒロ興産 代表取締役社長に 下山 功 就任